退院してすぐのころの夜のことは、ご相談の多いことのひとつです。まず、訪問看護やかかりつけの先生に「夜の様子」をそのまま伝えてみてください。お母さまが続けて眠れる夜を、週に何日かつくる方法(ショートステイなど)も、支える専門職の方と話せます。
見本の家族へのお返事です。本番では、看護師が読んで確かめてから「◆ 看護師のこたえ」としてお届けします。病気の診断や、お薬・治療の判断はしません。医療のことは主治医にご相談ください。
看護師が、あなたの家のことを読みます。灯守が下書きし、監修の看護師が一つずつ確かめて、文章でお返事します。いまは見本の家族で、中の様子をお見せしています。
「ようこそ、みつ灯の部屋へ。ここでは、急がなくていいんですよ。」凛
退院してすぐのころの夜のことは、ご相談の多いことのひとつです。まず、訪問看護やかかりつけの先生に「夜の様子」をそのまま伝えてみてください。お母さまが続けて眠れる夜を、週に何日かつくる方法(ショートステイなど)も、支える専門職の方と話せます。
見本の家族へのお返事です。本番では、看護師が読んで確かめてから「◆ 看護師のこたえ」としてお届けします。病気の診断や、お薬・治療の判断はしません。医療のことは主治医にご相談ください。
みつ灯の月の回数のほか、ひとつ灯・ふたつ灯の方も、追加の1回(1,500円)で看護師に送れます。
ささえの輪・そなえる3階で気になったことがあれば、お手紙に書きそえてください。お手紙は看護師だけが読みます。お名前や住所、病院名は書かなくて大丈夫です。
命に関わるときや急ぎのときは、ミツアカリではなく119番などの公的な窓口へ。
見本です。送った日と、お返事が届いた日が残ります。押すと、そのときのお手紙とお返事を読み返せます。
これから、みつ灯の方だけの「ひみつの書斎」がひらきます。
灯守が、看護師に伝わりやすいお手紙の形にしました。下のボタンを押すと、お手紙が書きかわります(選ばなくても送れます)。
見本なので、実際には送られていません。下の「お手紙の記録」に、きょうの日付で残りました。
おかえりなさいませ。
見本です。灯守のひとことは、季節や来た回数で少しずつ変わります。
介護の物語とはちがう、三人のもうひとつの顔。夢の続き篇や、特別に作った動画を、ここで上映していきます。
見本です。上映する動画は、これから少しずつ増やします。
ミチ・ココロ・エニシの、あかりの妖精から、季節ごとに小さな手紙が届きます。月に一通ずつ、この箱にたまっていきます。



見本です。手紙の中身と届く時期は、公開後にお知らせします。
みつ灯の方へ、ときどき小さなスタンプをこっそりお届けします。届いたスタンプは、池の時間やお手紙で使えます。



見本です。おくりものの中身と時期は、公開後にお知らせします。
扉の奥には、この塔がどうやって生まれたかを綴る「設定集」と「制作ノート」を並べる予定です。
見本です。開く日が決まったら、手紙箱でお知らせします。
灯ヶ丘の施設の看護師。光と、赤い牡丹の人。


見本です。これまでに描いた絵を、少しずつここに綴じていきます。
月見台の病院の看護師。水と、ピンクの牡丹の人。



見本です。これまでに描いた絵を、少しずつここに綴じていきます。
訪問看護の看護師。炎と、白い百合の人。

見本です。これまでに描いた絵を、少しずつここに綴じていきます。
別々の職場で働く三人の、休みの日の記録。




見本です。これまでに描いた絵を、少しずつここに綴じていきます。