どの階からもみつ灯の部屋看護師が、あなたの家のことを読みます
みつ灯の部屋 ・ どの階からも入れます 中の様子は、見本の家族でお見せしています
黒いドレスの凛が、手をさしのべて部屋へ迎えている
どの階からも ・ みつ灯(プレミアム)の方の部屋

みつ灯の部屋

看護師が、あなたの家のことを読みます。灯守が下書きし、監修の看護師が一つずつ確かめて、文章でお返事します。いまは見本の家族で、中の様子をお見せしています。

「ようこそ、みつ灯の部屋へ。ここでは、急がなくていいんですよ。」凛

みつ灯あかりにする追加の1回(1,500円)で送る →

届いたお返事(見本)

お返事の見本

◆ 灯守のこたえ(見本)

退院してすぐのころの夜のことは、ご相談の多いことのひとつです。まず、訪問看護やかかりつけの先生に「夜の様子」をそのまま伝えてみてください。お母さまが続けて眠れる夜を、週に何日かつくる方法(ショートステイなど)も、支える専門職の方と話せます。

見本の家族へのお返事です。本番では、看護師が読んで確かめてから「◆ 看護師のこたえ」としてお届けします。病気の診断や、お薬・治療の判断はしません。医療のことは主治医にご相談ください。

今月の相談 ・ のこり1回

みつ灯あかりの月の回数のほか、ひとつ灯あかり・ふたつ灯あかりの方も、追加の1回(1,500円)で看護師に送れます。

いちばん困っていることを、ひとつ

で気になったことがあれば、お手紙に書きそえてください。お手紙は看護師だけが読みます。お名前や住所、病院名は書かなくて大丈夫です。

命に関わるときや急ぎのときは、ミツアカリではなく119番などの公的な窓口へ。

お手紙の記録あなただけに見えます

    見本です。送った日と、お返事が届いた日が残ります。押すと、そのときのお手紙とお返事を読み返せます。

    みつ灯の部屋のきまり

    ていねいに、無理なく

    文章だけで答えますZoomや対面はしません。読んで、考えて、書いてお返しします。
    先着20家族まで看護師がきちんと読める数にしています。いっぱいのときは順番にご案内します。
    代わりにはなりません地域包括・病院の相談員・支える専門職の代わりではなく、相談先をご案内します。

    輪の見本を見る:ふたつ灯あかりの輪・みつ灯あかりの輪

    これから、みつ灯あかりの方だけの「ひみつの書斎」がひらきます。